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木を特殊加工することにより実現した「延焼を防ぐ木製製品」。 仮に火をあてられたとしても、その部分が特殊な炭化層を形成し、燃え広がりを防ぎます。もちろん、有害ガス試験にも合格しているので安心。 右の映像は『ウイルウォール』と通常の「木製外壁」の着火実験。 (東京理科大学防災研究所にて実施)「遮熱性」「遮炎性」とは、壁内への「火の進行」のことです。 外壁表面の燃え広がりは意味していません。 「燃え広がり」が、窓・軒からの火の侵入、さらには隣家への燃え移りの原因になる可能性があるとしたら…。
「自然素材であること」と「安全であること」。この二つを同時に実現する、それが『ウイルウォール』『ウイルルーフ』なのです。