CHANNEL ORIGINAL サンプル・カタログ請求はこちら見積依頼・お問合せはこちら
| 企業理念 | 会社概要 | 採用情報 | プライバシーポリシー |
 
トップ チャネルの主張 チャネル通信 木製外壁の誤解
 
TOPICS

「ベストバランス」を実現するチャネルフェンスターの4つのファクター

アトリウムのビジュアル

アラスカ仕様にデザインされた本格樹脂トリプルガラス窓

アトリウム社は厳しい気候で知られるアラスカで使用される3重窓を長年生産しています。
樹脂サッシは他のプラスチック素材に比べ、製造工程においても石油の使用量が少ない環境に優しい素材です。

素材特性として熱伝導率が低い

熱を伝えやすいアルミに比べ、樹脂サッシの熱伝導率は約1,000分の1。
熱伝導率が低いということは結露が生じにくいので、カビやダニの発生率を下げるというメリットがあります。
また、溶着加工で成型されたサッシの窓枠と窓框には気密材を用いているので気密性も高く、すきま風や冷気の侵入を防ぎ、さらに複層ガラスを用いることで高い断熱性と遮音性能も得られます。

熱伝導率の違い

Warm Edgeスペーサー&アルゴンガス注入で防熱・放熱効果

ガラスとガラスの間に使うスペーサーは、通常熱を伝導させ室外の熱を室内に持ち込みます。 Warm Edgeとはそのスペーサーによる熱伝導を防ぐためにDuracellというスポンジを使ったスペーサー を使用することにより、熱を伝導させない工夫をしています。

また、ガラス間の2層にアルゴンガスを注入することで内部の熱の対流を減少させ、

放熱によるロスも減少させます。

アトリウムイメージ

そして全シリーズ標準仕様がLow‐e/Clear/Low‐eのトリプルガラス!!

Low‐Eガラスは、ガラス面に金属膜をコーティングすることでつくられます。一般的な1枚ガラスが放射率0.85程度なのに対し、 Low‐Eガラスは放射率が0.1以下になるのが普通です。この放射率が低ければ低いほど赤外線を反射させ、熱を通しません。

U値イメージ

LINEUPイメージ

アトリウムは、素材特性とダブルLow-Eを標準仕様としたトリプルガラスサッシだからこそ高い断熱性能を実現します。

アトリウムのビジュアル

アトリウムの製品ページでは、製品の解説を
掲載しております。詳しくはこちらをご覧ください。

このページのトップ